プラスチック製オリジナルストラップ|キーホルダー
シルク印刷携帯ストラップ|キーホルダー(アクリル製)
主に携帯ストラップに使用しておりますが、パーツ構成によりキーホルダー用途も可能。シルク印刷2色までの対応で、企業ロゴ等におすすめです。アクリル自体をオリジナル形状にて作成も可能ですので、オーダーメイド色が強い携帯ストラップが製作可能。厚み5mmのアクリル板を使用しています。手に触れた感触も重厚感があり、プレゼントなどに最適です。
アクリルの持つ光沢性・透明性を生かし、立体感のある印刷となります。小ロット50個から製作。
カラー携帯ストラップ|キーホルダー(アクリル製)
透明感溢れるオリジナルアクリル携帯ストラップ。イラストや画像をフルカラー印刷可能で、写真にも対応しており、パーツに変更によりストラップかキーホルダーがオーダーメイド可能。ノベルティ、記念品、プレゼントなど、お気に入りの写真を印刷したり、アクセサリーとしても注目度大!。シルクタイプ同様オリジナル形状にも対応。小ロット50個から製作。
レーザー携帯ストラップ|キーホルダー(アクリル製)
アクリルにレーザー彫刻を施した携帯ストラップ。レーザーによりアクリル版が白く変色かつ強度により彫刻されます。上記同様にパーツ変更でストラップにも、キーホルダーにもなります。オリジナルのノベルティ、記念品、そしてプレゼントにもご利用いただいており、オリジナル形状にも対応。オシャレな携帯によくマッチします。製版不要にて1個からでも製作が可能。
カラーチャーム携帯ストラップ|キーホルダー(アクリル製)
4色の蛍光クリアアクリルに名入れ彫刻。3Dっぽい立体感が出ます。オリジナルデザインで根付け紐など同色系のパーツで、よりいっそうオンリーワンのストラップが作成可能。彫刻部はレーザーでアクリル版の色に近い白になります。携帯本体のカラーに合わせると素敵です。製版不要にて1個からでも製作が可能。
千社札アクリルストラップ|キーホルダー(アクリル製)
カラフルなアクリルに名入れ彫刻。京友禅風千社札。オリジナルデザインで根付け紐など同色系のパーツで、よりいっそうオンリーワンのストラップが作成可能。日本の伝統色を基に優しいデザインの中からお選びいただけます。金魚・うさぎ・桜など・・・製版不要にて1個からでも製作が可能。
ドッグタグ携帯ストラップ|キーホルダー(レーザー)
テクスチャータイプ(屋外・全天候対応)携帯ストラップは2PLY SHEETにデザインをレーザー彫刻加工。レーザー加工により、ハイコントラストな名入れが可能。ペットの迷子札(ドッグタグ)に、クラブ・サークル・団体等のネームプレートなど。
パーツを選らんで、ストラップやキーホルダーとしてご利用下さい。製版不要により1個からの作成が可能。
ナンバープレート携帯ストラップ|キーホルダー(レーザー)
愛車のナンバープレートのミニチュアの携帯ストラップを製作。キーホルダーの他ワンポイントアクセサリーとしても人気が高い商品です。正にオリジナルの商品で、色調と文字を可能な限りリアルに作成。
自家用車/軽自動車/営業車/自動2輪/原付OK!
パーツはストラップ・キーホルダー用それぞれお選び下さい。仕様はテクスチャー同様ですので、1個から生産可能。
アルミカードケース|アロマウッドストラップ
アルミ名刺入れ(レーザー彫刻)
アルミカードケース(名刺入れ)にご希望のデザインをディテールまで表現。レーザー加工にて名入れ。
オリジナル度大なビジネスアイテムとして入社時の記念品・卒業記念品・お祝いとしても最適。いつでも携帯したくなるこだわりの一品!。表面加工によりレーザー名入れでのコントラストが非常に高いのも特長。もちろん小ロット1個からオーダーメイドが可能。
アロマウッド携帯ストラップ(レーザー彫刻)
癒しの森林の香りがするアロマウッドに素敵な自作のデザインをレーザー加工。
ちょっとおしゃれに特別なオリジナル名刺として、バースデーカード・クリスマスカードやまた安全祈願のお守り札チャームとしてのご利用も可能。レーザー加工でオリジナルデザインを彫刻し、パーツ変更にて携帯ストラップ・キーホルダーの作成も可能。1枚より加工賜ります。
最近の携帯ストラップの特徴としてシンプル&スモールというのがトレンドのようです。数年前までのストラップは基本に紐があり、そのアクセサリーとしてマスコットを取り付けるという付加価値部分をアクリル等のチャームが担っていたと思います。ところがここ2〜3年マスコット自体に松葉紐や根付け紐を取り付けるようになり、本当に単なるアクセサリーとしてオリジナルストラップを購入される方が増えてきました。携帯電話は人と同じでも、取り付けるストラップで自己主張、差別化を行い、そしてコレクションとしてもストラップが日本の文化(?)のほんの一部として定位置を確保してきたように思います。 -by アクリー代表-